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週2更新を目標に、だらだらと日記やらアニメの感想などを書いています。                                                                 2007/01/10 開始
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3月になってしまいました。
結局更新ペースが月1です。

やっぱり何かをするには他の何かを捨てなければ、時間の都合は合わせられないようです。




というわけで、今回は公開初日に見に行ってきました。
横浜ブルク13安定ですね。

横浜へ行く際に、間違えて羽田空港方面の電車に乗り間違えて非常に焦りました。


今回のepisode 6 は大きな盛り上がりはなく淡々と進んだ感じが強く、
終盤への繋ぎ、解説という印象が強かったです。
戦闘シーンも割と少なめでした。

そういう意味では、
自分にとっては若干物足りない感じがしていしまいました。


しかし今回の6話を見て
人の内なる可能性、未来への希望というのがこの作品の大きなテーマではないかと強く思わせれました。


1~5話まで見ていますが、回を増すごとに期待値が高くなっていることもあり
仕方のないことかもしれません。

今回なんて何回ロングPV見たことか・・・・・・。

最終第七話は来年春だそうです。また、気長に待つことにします。
どんな結末になるのか非常に楽しみですね。



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バンダイビジュアル (2013-03-22)
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やっと劇場で見てくることが出来ました。
ユニコーンを観に行くという目的があったから
今週までの辛い仕事に耐えられたと言っても過言ではありません。

今回は前から2番目と非常に前の席だったのですが、案外どうにかなるものですね。

横浜ブルク13は最高にいい映画館なので、ご利用することを薦めます。





今回も非常に良かったです。
ユニコーンは”ガンダム”と言う作品のブランド力、そして素晴らしさを
より揺ぎ無いものにしていってると思います。

episode 5 でミネバとリディの進む道がの対比が特に印象的でした。
そしてバナージの成長が物凄く実感できた回でした。

細かい勢力関係の把握が自分には難しかったです。


宇宙戦、地上戦、に続き今作のepisode 5では空中が行われており、
そういう意味でも至れり尽くせりの内容だったと思います。

残り1話かと思ったらepisode 7 finalの制作も決定したようなので少し安心しました。

episode 6は来年の春公開予定だそうです。
出来れば年内に見たいと思っていましたが、気長に待つことにします。

ついにユニコーンの4話が公開になりました。

当然劇場で見てきました。

横浜ブルク13は最高の映画館ですね。
シートの座り心地はいいし、腕かけは一人分ずつあるし。

とても快適な空間で見る映画は素晴らしい。
本当にいい時間だったと思います。






本編も凄く良かったです。
足場の無い戦場とは異なる地上戦も非常に見ごたえありました。

地球と宇宙のバランス、戦いの中での人の想いや命の重さについて考えさせられる内容でした。
話の流れや、各キャラクターの台詞などが上記のテーマに沿って凄くよく練られていると思いました。


バナージは戦いに身を置くものだけでなく巻き込まれてしまう関係の無い一般人の
事まで思いやるあたりシーブック並にまともな主人公なのではないかと思います。

ACはその辺は個人同士の決闘に近い形なのかガンダムUCよりサバサバしている感じがしました。

力の無い奴は死ぬ。殺していれば殺されもする。みたいな印象のACに対して
力のあるものは力の無い人達を守ろうとするバナージの志は凄く立派だと思います。


ガンダムAGE?なにそれ?
あれはガンダムに似た何かだから・・・・・・・ガンダムと言うブランドを汚さないでほしいね。

テーマソングも凄くよかったです。

全6話だと聞きましたが後2話で収拾がつくのか少し心配です。
残りの2話はは両方とも2時間でやってくれていいと思います。むしろそのほうがいい
家に帰ってきたら外側のドアノブに佐川のメール便の袋がかけてありました。
これこそ日本人の高い民度がなせる業。
中身が何であれ、無くなっててもおかしくないだろ・・・・・・・

ちなみに中身はこれです


魔法少女まどか☆マギカ (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
原作:Magica Quartet 作画:ハノカゲ
芳文社 (2011-03-12)

まだ読んでいないが、相変わらず単行本が薄い!!2冊でバンブレ1巻分くらいの厚み。




東海地方太平洋沖地震からまだ数日しか経っていませんが

映画館でユニコーン3話を見てきました。
色々な事情があって、一日に2回見るという快挙?を成し遂げました。

映画館のチケットを予約するときは二度とクレカ払いにしないようにします。

今回もあっという間に終わってしまいまい、非常に続きが気になります。

原作は読んでいませんが、
今回の3話は1,2話以上に原作を詰め込み過ぎて色々な部分をカットしているような感じがしました。
また、タイトルの「ラプラスの亡霊」に連想されるような内容が少なかったように感じます。

キャプテンの戦闘時におけるリーダーとしての状況判断、
マリーダをかませに使われたのに、それでもフロンタル隊の援護を、
と言えるキャプテンがカッコ良過ぎる。
ラストではユニコーンを助けるため?に大気圏突入してたし・・・大丈夫なのだろうか・・・・・

マリーダの過去が特に印象的な回でした。

フル・フロンタルの黒さも際立って来ました。

デルタプラスもカッコよかった。可変機体はやっぱりロマンの塊だぜ!!


2話の時は予告があった気がしたが、
3話では映像予告が全くなく、EDにもアニメーションが食い込んでいた。

2話から3話までの期間は約4カ月と
比較的短い期間の後に3話やったのが少なからず影響しているのではないかと思う。

4話公開は秋と3話から半年以上先なので気長に待ちます。







と言うわけで、ガンダムUC 2話を映画館で見てきました。

14:40上映を見る予定でしたが、 私の寝坊により16:30からの上映を見てきました。

やはり、映画館での大画面、大音量で見るのは家とは違っていいですね。
非常に楽しめました。


前回のあらすじがあったのが非常に親切でよかったです。

長い期間かけて創ってるだけあって戦闘シーンが素晴らしい。
また、色々考えるところもあり、これがガンダムのブランド力と思わせる出来でした。

アルベルトの声の高木渉さんが合い過ぎて困る。

次回は来年の三月・・・・・・気長に待ちます。3話も映画館でみたいですね。


「書かせてもらおうか。ガンダムuc2話の感想とやらを。」






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